行橋夏祭りこすもっぺ2017が話題ですが、花火発上がるのでしょうか?
駐車場交通規制も気になりますよね。
万が一の中止情報も調べてみました!

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行橋夏祭りこすもっぺ2017の楽しみ方!花火は何発?

遠方から出向いてまでも見たくなる好評な花火は2017年に
いったい何発続くのか!過去も振り返りながらまとめてみました。

まず初めに、お祭りの名称“こすもっぺ”ですが
市が誇る花“コスモス”と“いなかっぺ”組み合わせた造語!
行橋市中央の今川を舞台に開催される代表的な夏まつりなのです。

出店の数は60店舗以上並び食べ歩きには十分と言えますね。
市内各所にステージを設け、所々でイベントも開催します。
河畔で打ち上がる花火は水面に反映し、幻想的な空間に変わります。

行橋夏祭りこすもっぺ2015年の日程を例に挙げると、
午前10時、駅前広場でオープニングセレモニー
ハンドメイド雑貨も出店していたり、
音楽イベントがあると一気にお祭りらしさがアップしますよね。
フードコーナーはもちろん、駅フェス状態!!

 

15:30になると市民総踊りが始まり、
16:00から子供も力いっぱい頑張る、大人も見せつける各お神輿、
イベントが次々とあり、見どころ盛り沢山でした。
行橋夏祭りこすもっぺ2017年も
歩行者を立ち止まらせる、企画が目白押し間違いない!

行橋夏祭りこすもっぺの花火大会と言えば、
幅200mで見せる大迫力のナイアガラ!!
連続花火に仕掛け花火に切れ間の無いテンポよい演出が魅力的。
まさに、夏の夜空を彩る風物詩と言えるでしょう。

河川敷からお子様でも間近で花火を見ることが可能なため、
予想外の大満足と迫力に驚かれることでしょう。
福岡県内で8位に登りつめた花火大会なのですよ。
高評されている行橋夏祭りこすもっぺは
いったい、何発の花火が打ち上がるのか気になりますよね。

 

2015、2016打ち上げ数は約2500発
2017年も2500発の花火が夜空に咲き誇るのか!?
何発とまでは記載がまだないのですが、期待は高まりますよね。

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交通規制と駐車場

遠方の方にとっては交通規制が分からず、
時間通りに行動できないと言うパターンもあると思われますが
もちろん行橋夏祭りこすもっぺでも交通規制はあります。
詳細は要問合せと書いてありましたが日時が近づけば
ネット上でも交通規制や警備の配置は明確になるでしょう。

JR行橋駅と市役所間は無料シャトルバスが走ります。
時間は決まっていますが(13:00〜19:30)小さなお子様連れでも
お年寄り同士でも安心してお越しください。
お車でお越しの方は駐車場があるのか心配ですよね。

臨時無料駐車場として開放されている箇所があるとのこと!
ゆめタウン行橋(1000台)
中山グラウンドと行橋中学校(770台)
行橋南小学校(384台)
行橋小学校(157台)

近隣に有料駐車場もありますが早めに行動して、
ご利用いただけたらと思います。
ルールや交通規制を守って頂くようご協力お願い致します。

中止の場合は?

天気が荒れてしまうと行橋夏祭りこすもっぺは中止になります。
花火大会が中止になるのはとてつもなく残念に思いますが
多少の雨でも決行されるのだとか!!
中止、延期情報は随時更新されるホームページで確認しましょう。

 

まとめ

注目が高まっている行橋夏祭りこすもっぺの提灯火山は
行橋駅前から出発し、今川湖畔まで
6基の明かりを灯した勇壮な火山が緊張感の中、練り歩き
火山の先頭を先導するのは100人の太鼓行列!!

午前中から一日中楽しめるイバントプログラムを
満喫し、有意義に花火を堪能して夏を感じましょう!!

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